かんたん学歴年度早見表

かんたん学歴年度早見表 1.0.2

生年月日から小学校~最終学歴までの学歴表と経歴表を作れる無料アプリ  エントリーシート作成時に西暦と年号で困ったら

賛成票

  • 生年月日を入れるだけで小学校から最終学歴(大学)までの学歴表を作ってくれる
  • 学校名を入れたり、年度をずらすことができる
  • 欄を増やせば大学院や就職後の経歴も登録できる

反対票

  • 学歴・経歴にコメントや専攻・研究内容などの詳細を登録できない
  • 大学院など、大学以上の学歴の場合は自動的に年数が算出されない
  • 長い学校(企業)名を登録すると見づらくなる

良い
7

かんたん学歴年度早見表は、自分の生年月日をもとに簡単に学歴早見表を作れる無料の就職/転職活動支援Androidアプリです。西暦と日本の年号(元号)の両方で表示できるので、志望企業にどちらを求められてもすぐに答えられます。履歴書の記入時に「元号で言うと何年卒業になるんだ」と迷ったり間違えて記入する心配もなくなります。また手入力で所属を追加すれば、卒業後働き始めてからの経歴も表示できます。

かんたん学歴年度早見表を起動すると、生年月日の入力画面が現れます。生年月日と最終学歴(大学・短期大学・専門学校)の滞在年数を入力すると、自動的に学歴一覧表が現れます。「○○小学校 1986年(昭和61年)4月入学 ○○小学校 1992年(平成04年)3月卒業」という形式で、留年・浪人せずに最終学歴まで終了したという推定で時期が算出されます。コメントや専攻・研究内容などは登録できません。内容に間違いがなければ、内容を保存しておいて履歴書やエントリーページに転記しましょう。

かんたん学歴年度早見表では、アプリが自動的に作成した一覧表をカスタマイズできます。例えば各学校名を入力したり、滞在年数や卒業時期を変えることができます。また、標準では小学校・中学校・高校・大学の4校が表示されますが、大学院や就職した企業などを追加したり、転向した場合には学校を複数登録することもできます。ただしこれらのカスタマイズでは年数(時期)は自動算出されないので、手動で時期を指定する必要があります。また、長い学校名を登録すると学校名と時期の表示が重なり見づらくなるので要注意です。

かんたん学歴年度早見表は、学歴/経歴表の作成に特化した無料アプリです。就職活動中には他にもみんなの就活ニュース(就職ニュースと業界ニュース)やSPI Training(就職試験対策)、就活の真実2013(就活のノウハウ)が役に立ちます。

かんたん学歴年度早見表は、簡単にさくっと自分の学歴・経歴の早見表を作れる無料アプリです。

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